選び抜いた77個の面白い資格を紹介!!

ここでは、世の中に数多く存在する資格の中から、思わず「そんな資格あるの!?」と驚いてしまうような、一風変わった珍しくて面白い資格を77個ピックアップしてみました。
一般的な資格のように就職や転職で直接役立つものはほとんどありませんが、その分ユニークさや話題性は抜群。ちょっとした雑談のネタや、初対面の人との会話のきっかけとしても活躍してくれるはずです。「それって何する資格?」と興味を持たれることも多く、場の空気を和ませるアイスブレイクとしても意外と優秀だったりします。
また、こうした資格の多くは、楽しみながら知識を身につけられるのも魅力のひとつ。趣味の延長で気軽に挑戦できるものも多く、「学ぶ=堅苦しい」というイメージをいい意味で裏切ってくれます。中には思わぬ特技として役立つものや、自分の新しい一面に気づかせてくれる資格もあるかもしれません。
「役に立つかどうか」だけでなく、「面白いかどうか」で選ぶ資格の世界。ちょっとした遊び心で取得してみると、日常が少しだけ楽しくなるかもしれません。そんな個性派ぞろいの資格たちを、ぜひ気軽にチェックしてみてください。
お勧めの面白い資格
ねこ検定
猫についての正しい知識や習性への理解を深め、人と猫がより良い関係を築けることを目的として、2017年からスタートした検定試験です。単なる知識問題にとどまらず、猫の気持ちや行動の意味を読み解く力を養える内容になっているのが特徴で、猫好きの方にはたまらない内容となっています。
試験は「初級・中級・上級」の3段階に分かれており、初級では基本的な知識、中級ではより実践的な理解、そして上級では猫の専門家レベルの知識が求められます。特に上級は2018年3月から実施されており、合格すれば“猫のプロフェッショナル”として胸を張れるレベルです。
また、公式ガイドブックは非常に充実しており、猫の行動学やしつけ、健康管理、さらにはさまざまな品種を紹介した図鑑まで幅広くカバー。しかも、可愛らしい猫の写真が豊富に掲載されているため、眺めているだけでも楽しめる一冊になっています。猫について「知っているつもりだったこと」に新たな発見があったり、より深く理解できたりするのも魅力です。
猫と暮らしている方はもちろん、これから飼いたいと考えている方や、純粋に猫が好きという方にもおすすめできる検定です。楽しみながら学べて、日常生活にも活かせる知識が身につく、まさに一石二鳥の内容といえるでしょう。
チョコレート検定
チョコレートといえばガーナチョコ…いや、やっぱり外せないのが明治のチョコレート。そんなチョコ好きにはたまらない「チョコレート検定」は、株式会社明治が、グループ創業100周年と明治ミルクチョコレートの発売90周年という節目を記念してスタートした検定試験です。
この検定では、チョコレートの“おいしさ”の裏側にある知識を幅広く学べるのが大きな魅力。原料であるカカオの産地や品種、発酵や焙煎といった製造工程、さらには世界や日本におけるチョコレートの歴史まで、意外と知らない奥深い内容が出題されます。普段何気なく食べている一粒のチョコにも、実はたくさんのストーリーが詰まっていることに気づかされるはずです。
また、味や香りの違いを理解するための知識も身につくので、「なんとなく好き」から「ちゃんと語れる好き」へレベルアップできるのもポイント。チョコレートをより深く楽しみたい方や、ちょっとした雑学として身につけたい方にもぴったりです。
チョコレートが好きで好きでたまらない方はもちろん、「お菓子が好き」「食の知識を増やしたい」という方にもおすすめの検定。学べば学ぶほど、いつものチョコレートが少し特別に感じられるようになるかもしれません。ぜひ気軽にチャレンジしてみてください。
掃除能力検定
掃除能力検定は終了しました。

バラエティ番組あのニュースで得する人損する人で紹介されたことをきっかけに、一気に注目度が高まったのが「掃除検定」です。普段の生活に直結するテーマということもあり、「実用性のある資格」として密かに人気を集めています。
試験は全部で5つのレベルに分かれており、入門編となる5級では掃除の基本知識や道具の使い方、汚れの種類といった基礎をしっかり学びます。そこから4級・3級と進むにつれて、場所ごとの掃除方法や効率的な手順など、より実践的な内容にステップアップ。さらに上位の2級・1級になると、木部の洗浄や頑固なシミ抜きといった専門的な技術まで問われ、プロレベルの知識が求められるようになります。
受験資格は特に制限がなく、誰でもチャレンジできるのも魅力のひとつ。ただし飛び級はできないため、これから受験する場合は5級から順番にステップアップしていく必要があります。逆に言えば、基礎からしっかり積み上げていける構成なので、「掃除が苦手…」という方でも安心して取り組める内容になっています。
日常生活にすぐ活かせる知識が身につくうえ、家事の効率アップや時短にもつながるのがこの検定の強み。楽しみながらスキルアップできる、ちょっと実用寄りのユニーク資格としてチェックしてみる価値は十分にありそうです。
日本ビール検定
ビールをこよなく愛する方、お待たせしました!「びあけん」の愛称で親しまれている日本ビール検定は、ビールの魅力をとことん深掘りできる、まさにビール好きのための検定試験です。
試験は3級・2級・1級の3段階に分かれており、初心者でも挑戦しやすい3級からスタートし、上位級になるほど専門性がぐっと高まります。内容はビールの原料(麦芽・ホップ・水・酵母)や製造工程、スタイルの違い、さらには世界と日本のビールの歴史や文化まで幅広くカバー。普段何気なく飲んでいる一杯の裏にある奥深い知識をしっかり学べるのが魅力です。
気になる特典として、各級で満点(100点)を獲得すると「ビール1年分」が贈られるチャンスもあり(※複数名いる場合は山分け)、モチベーションも上がるポイント。ただし試験はあくまで筆記形式で、テイスティングは行われません。また、アルコールに関わる内容のため受験資格は20歳以上限定となっています。
近年の大きな変化としては、2021年度から試験方式がCBT(パソコン受験)へ移行したこと。これにより受験日や会場の選択肢が広がり、受験のハードルが下がったことで、受験者数は約1.4倍に増加したと言われています。以前よりも気軽にチャレンジできる環境が整ったのは大きなポイントです。
さらに最近では、クラフトビール人気の高まりもあり、出題内容もより多様化。国内外のクラフトビール事情や新しいビアスタイルに関する知識が問われることもあり、「ただの趣味」を一歩進めた知識として役立つ場面も増えています。
公式テキストでは、ビールの基礎から応用まで体系的に学べるだけでなく、読み物としても楽しめる構成になっているので、ビール好きなら持っておいて損はなし。知識を深めれば、いつもの一杯がもっと美味しく感じられるはずです。ビールを“飲む楽しみ”から“語れる楽しみ”へ——ぜひチャレンジしてみてください。
調味料検定

料理の味を大きく左右する“縁の下の力持ち”といえば、やっぱり調味料。シンプルな料理でも、調味料の使い方ひとつで驚くほどクオリティが変わります。料理上手な人ほど、塩や砂糖、醤油といった基本から応用まで、調味料を自在に使いこなしているものです。
そんな調味料の奥深い世界を学べるのが「調味料検定」。この検定では、料理における調味料の使い分けや最適なタイミング、風味を引き出すコツといった実践的な知識はもちろん、保存方法や賞味期限の考え方など、日常生活にすぐ役立つ内容がしっかり問われます。
さらに、単なる料理テクニックにとどまらず、各調味料の歴史や文化的背景、地域ごとの違いなども出題範囲に含まれているのが特徴。「なぜこの調味料が使われるのか」といった理由まで理解できるようになるため、料理への理解が一段と深まります。普段何気なく使っている調味料にも、それぞれのストーリーがあると気づくはずです。
知識が身につけば、レシピに頼らず自分で味を調整できるようになり、料理の幅もぐっと広がります。家族や友人に「なんか今日のご飯おいしい!」と言われる機会も増えるかもしれません。
いち早く取得して、さりげなく料理スキルの差を見せつけるのもアリ。ママ友との会話でちょっとした雑学を披露して、ドヤ顔してみるのも楽しみ方のひとつです。実用性と話題性を兼ね備えた、意外と侮れない検定ですよ。
温泉ソムリエ
「ワインソムリエ」や「野菜ソムリエ」など、“ソムリエ系資格”はいろいろありますが、その中でもじわじわ人気を集めているのが温泉ソムリエ。温泉好きなら一度は気になる、ちょっとユニークで実用的な資格です。
温泉ソムリエになるには、全国の温泉を飲み比べて味を完璧に覚える必要がある……と言いたいところですが、もちろんそんな過酷な試験はありません。実際には、温泉ソムリエ協会が実施している「温泉ソムリエ認定セミナー」や「温泉ソムリエツアー」に参加することで、その場で認定を受けることができます。
セミナーでは、温泉の泉質や効能、正しい入浴方法、温泉地ごとの特徴などを分かりやすく学べる内容になっており、「なんとなく入る」から「理解して楽しむ」へレベルアップできるのが魅力。例えば、同じ温泉でも入り方によって効果が変わることや、体調に合わせた入り方など、知っているだけで満足度がぐっと上がる知識が身につきます。
また、ツアー形式では実際に温泉地を巡りながら学べるため、旅行気分で楽しめるのも大きなポイント。資格取得というよりも「体験型の学び」に近く、堅苦しさがないのも人気の理由です。
温泉旅行が好きな方はもちろん、これからいろんな温泉地を巡りたい方にもぴったり。楽しみながら知識が増えて、いつもの温泉がより特別に感じられるようになる、ちょっと贅沢な資格といえるでしょう。
声優能力検定

ユニークな資格の中でも、ひときわ異彩を放っているのが「声優能力検定」。この検定の面白いポイントは、なんといっても「電話自動受験システム」という独自の試験スタイルにあります。
通常の試験のように会場へ行く必要はなく、自宅などからスマホで指定された番号に電話をかけ、その場で朗読やセリフ読みを行うだけ。発声の安定感や滑舌、表現力などがチェックされ、スムーズに読めているかどうかをもとに合否が判断されます。録音ではなく“リアルタイムでのやり取り”という点も、ちょっとした緊張感があって面白いところです。
しかも採点を担当するのはプロの声優陣。まさに本格的な審査が行われるため、「趣味の延長」とはいえ、受験時はかなりドキドキするはずです。自分の声や話し方を客観的に見直すきっかけにもなり、声に関するスキルアップにもつながります。
また、この検定は田村淳が番組企画で受験したことでも話題になり、一気に知名度がアップ。テレビをきっかけに興味を持った人も多く、ちょっとした“体験型資格”として人気を集めています。
さらに、声優能力検定は2009年2月12日の設立から17周年を迎え、現在も継続して実施中。記念企画として、受験申込みをした方全員に、声優の土門仁が教える検定対策講座(申込み級に対応)が無料でプレゼントされる特典も用意されています。事前にしっかり対策できるので、初めての方でも安心してチャレンジできるのは嬉しいポイントです。
声を使った表現に興味がある方や、人前で話すスキルを磨きたい方にもおすすめ。遊び感覚で挑戦できるのに、意外と本格的な実力チェックができる、ちょっと刺激的な資格です。
公認サンタクロース

サンタクロースにも資格があるって、知っていましたか?ちょっとしたネタのように聞こえますが、実は本当に存在するユニークな制度なんです。
この試験を実施しているのは、グリーンランド国際サンタクロース協会。誰でも気軽に受けられるわけではなく、「結婚していて子どもがいること」や「サンタクロースらしい体型(ややぽっちゃり)」など、いくつかのユニークな条件をクリアすることで、ようやく受験資格が得られます。見た目やライフスタイルまで求められるあたり、かなり本格的です。
試験はデンマークで実施され、内容も想像以上にしっかりしています。まずはプレゼントを運び続けるための体力をチェックする「体力試験」、サンタとしての人格や振る舞いが問われる「面接試験」、清潔感や雰囲気を確認する「身だしなみ試験」、そして子どもたちに夢を届けるための「朗読試験」など、まさに“理想のサンタクロース”になるための総合テストが行われます。
これらすべてをクリアして初めて、公認サンタクロースとして認定されるというわけです。世界でも認定人数は非常に限られており、日本人の合格者もごくわずか。まさに選ばれし存在といえるでしょう。
遊び心たっぷりに見えて、その実かなり本気度の高い資格。子どもたちに夢を届ける仕事の裏には、しっかりとした努力と基準がある――そう思うと、クリスマスの見方も少し変わってくるかもしれません。
似顔絵検定

似顔絵を描くのが好きな方にぴったりなのが、「似顔絵検定」。通称「顔検」とも呼ばれており、日本似顔絵検定協会が実施しているユニークな資格試験です。
この検定では、人物の特徴をとらえて魅力的に表現する“似顔絵力”が問われます。試験は趣味レベルの6級からスタートし、プロを目指す人向けの1級まで、全部で8段階に分かれているのが特徴。初心者からでも段階的にステップアップできるため、「絵は好きだけど自信がない」という方でも挑戦しやすい構成になっています。
また、試験はすべてフルカラーでの作成が必須。単に似ているだけでなく、色使いや表現力、バランスなど総合的な描画スキルが評価されます。人の顔を観察する力やデフォルメのセンスも重要になるため、思っている以上に奥が深い内容です。
さらに、この資格はバラエティ番組キス濱ラーニング3で取り上げられたことをきっかけに注目度がアップ。「面白そう」「ちょっとやってみたい」と興味を持つ人が増え、話題性のある検定のひとつとなっています。
そしてちょっと嬉しい特典として、試験を申し込んだ方(希望者)にはスマートフォンスタンドがもれなくプレゼントされるサービスも。受験のモチベーションアップにつながる、ちょっとしたお楽しみ要素も用意されています。
趣味として楽しみながらスキルアップできるのはもちろん、イベントや副業などで活かせる可能性もある似顔絵検定。絵を描くのが好きな方は、自分の実力を試す意味でも一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか。
境港妖怪検定

ゲゲゲの鬼太郎に登場する妖怪たちの知識を問う、ちょっとユニークな検定試験。境港商工会議所と境港市観光協会が主催し、2006年から毎年10月に開催されている、ファンにはたまらないイベント型の資格です。
出題内容は、作中に登場する妖怪の特徴やエピソード、名前の由来など幅広く、作品の世界観をどれだけ理解しているかが試されます。ただし、構えすぎる必要はなく、初級レベルであればライトなファンでも十分に楽しめる難易度になっています。実際に公式サイトのサンプル問題に挑戦してみると、「なんとなく見たことがある」レベルでも解ける問題が多く、気軽にチャレンジできる印象です。
また、この検定の魅力は知識だけでなく、“地域とのつながり”にもあります。開催地である鳥取県境港市は、水木しげるロードなどでも知られる妖怪の町。検定をきっかけに現地を訪れれば、より一層作品の世界を楽しめるはずです。
受験料は約3,000円と比較的手頃で、イベント感覚で参加できるのもポイント。鬼太郎が好きな方はもちろん、「ちょっと変わった資格を体験してみたい」という方にもおすすめです。遊び感覚で挑戦しながら、妖怪の知識を深めてみてはいかがでしょうか。
きのこ検定

きのこ検定は終了しました。
きのこ狩りの方法や採取したきのこの調理法や食べ方など、実生活でも役立つ問題から、きのこ歴史や文化など様々な角度から出題されます。
きのこの作り置きレシピコンテストなど楽しい企画も開催されているので、きのこ好きの方は是非チャレンジしてみて下さい!
コスメマイスター

「化粧品検定」とも呼ばれているこの試験は、スキンケアやメイクに関する基礎知識から、販売や接客に役立つ実務レベルの専門知識まで幅広く学べる資格です。主催しているのは日本化粧品検定協会で、美容業界では知名度の高い検定のひとつとなっています。
受験者の約6割は化粧品販売員や美容部員など、仕事で活かすことを目的とした方ですが、近年は「美容が好き」「正しい知識を身につけたい」といった理由で、趣味として挑戦する方も増えています。女性向けの資格というイメージが強いものの、実際には男性受験者も約3割ほどおり、性別を問わず人気が広がっているのも特徴です。
試験はWEB形式を採用しており、自宅から24時間いつでも受験できるのが大きな魅力。わざわざ会場に足を運ぶ必要がなく、仕事終わりやスキマ時間を使って気軽にチャレンジできます。忙しい社会人でも取り組みやすい環境が整っているのは嬉しいポイントです。
また、合格率は80%以上と比較的高めに設定されており、しっかりと対策をすれば十分に合格を狙えるレベル。もちろん簡単すぎるわけではありませんが、正しいスキンケア方法や成分の知識など、日常生活に直結する内容が多いため、学んだことをそのまま実践に活かせるのが魅力です。
美容に興味がある方なら、楽しみながら知識を深められる実用的な資格。自分磨きの一環としてはもちろん、将来的に仕事に活かしたい方にもおすすめです。
ダイエット検定

いまや健康や美容の代名詞としてすっかり定着している「ダイエット」。そんなダイエットに関する正しい知識を体系的に学べるのが、ダイエット検定です。自己流になりがちな食事制限や運動方法を見直し、無理なく継続できる知識を身につけられるのが大きな魅力となっています。
この検定では、カロリーや栄養バランスといった基礎知識はもちろん、リバウンドを防ぐ考え方や生活習慣の改善、体質に合わせたダイエット方法など、実生活に直結する内容が幅広く出題されます。「なぜ痩せないのか」「なぜ続かないのか」といった疑問を、理論的に理解できるようになるのがポイントです。
近年ではテレビや雑誌、SNSなどさまざまなメディアで取り上げられる機会も増え、注目度は年々アップ。以前は女性中心のイメージが強かったものの、最近では健康志向の高まりもあり、男性の受験者も増えてきています。性別や年齢を問わず、多くの人が興味を持つテーマだからこそ、人気が広がっているといえるでしょう。
「何度もダイエットに挑戦しては挫折してしまう」「頑張っているのに効果が出ない」そんな悩みを抱えている方にこそおすすめ。正しい知識を知ることで、無理なく結果につながる方法が見えてくるかもしれません。楽しみながら学びつつ、自分の体と向き合うきっかけとして、一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか。
面白い資格一覧【77資格】
趣味の資格
- 漫画キャラクター検定(漫検)
- 漫画家アシスタント検定(漫検)
- 公認サンタクロース
- チョコレート検定
- 天文宇宙検定
- 船の文化検定
- 似顔絵検定(顔検)
- 国旗検定
- 夜景鑑賞士検定
- イルミネーション検定
- 声優能力検定
- 境港妖怪検定
- 神社検定
- 温泉ソムリエ
- 野球知識検定
- 戦史検定
- 江戸文化歴史検定
- 長州幕末歴史検定
- 信長の台所歴史検定
- 日本城郭検定
- 公認サンタクロース
- なにわなんでも大阪検定
- 晴れの国おかやま検定
- 奈良検定
- 北海道観光マスター検定
- 伊賀学検定
- 水戸歴史文化検定
生活で使える資格
- ねこ検定
- 掃除能力検定
- 整理収納アドバイザー
- 銭湯検定
- 動物愛護社会化検定
- 定年力検定
- 安眠インストラクター認定試験
- 健康予防管理専門士
- ラジオ体操指導者
- ダイエット検定
- 天気検定
- 東京シティガイド検定
- ニュース時事能力検定
- 話しことば検定
- 消費者力検定
- アロマテラピー検定
- メディカルハーブ検定
- 女性の健康検定
- 通販エキスパート検定
- 西洋アンティーク鑑定検定
- フラワーカラー検定
食べ物の資格
- フードスペシャリスト試験
- ウイスキー検定
- 日本ビール検定
- お好み焼き検定
- 菓子検定
- お肉検定
- 焼肉コンシェルジュ検定
- きのこ検定
- フルーツ検定
- だしソムリエ
- 日本茶インストラクター試験
- 紅茶検定
- シーフードスマート検定
- 調味料検定
- サプリメントマイスター試験
実務で使える資格
- 賞状技法士試験
- コスメマイスター試験
- 絵本専門士
- 着付け技能検定
- タイピング技能検定
- どぼく検定
- くるまマイスター検定
- スポーツイベント検定
- 天然石検定
- タオルソムリエ資格
- お墓ディレクター検定
- あいさつ検定
- ドローン検定
- 風水アドバイザー試験
面白い資格について
資格と言えば、就職や転職の際の武器にしたり、スキルを磨くために取得したり、学校の単位を取るために取得する人がほとんどだと思います。
就職や転職など、仕事で活用する為に取得する資格となると、企業が認める資格じゃないと取得する意味が無いので、例えば事務職であれば「日商簿記検定試験」や「秘書検定」など、おのずと皆が認知している資格を取得します。
日本国内には3,000もの資格が存在すると言われています。当サイトでも結構な数の資格を掲載していますが、それでもおよそ500種類です。
資格をまとめた本を見ても、多くても1,000種類ぐらいしか掲載していません。
しかし、世の中には皆が知らない隠れた資格が数多く存在します。取得したからと言って実務や学校で活躍する機会は少ないですが、ある知識に特化した勉強をするので興味のある資格でしたら勉強するのが楽しいです。
当サイトの最終的な目標は、日本国内にある全ての資格を紹介することなので、こういったマイナーな資格を紹介しない訳にはいきません。
まだまだ数は少ないですが、随時新しい資格を追加していきます。
面白い資格があれば教えて下さい!




